大迫のあれはPKか?

 昨夜の代表戦、あの酷暑の中で良くやったと思います。
 責められるのは、こんなマッチメイクを許した協会でしょう。

 中継の中で、松木さんが「PK!」と叫んだ大迫が引っ張っられたシーン。
 主審はサクッと流しましたが、あの引っ張り、始まったのはPAの外なんで倒れたのはPA内でも、PKは無いでしょう。
 PAのすぐ外からのFKが妥当ですが、あそこを流した意味は何だったのか?

 今回の主審は中国の方でしたが、接触プレーは殆ど流すので試合が止まらず、その点は悪くないのですが、あのコンディションを考えると、もう少し止めても良かったのでは。

 しかし普段は「Jの主審は笛吹きすぎw」と言ってる方々が、「何で笛吹かない!」と言うのはなんなのでしょう。
 笛を吹かないって、こういう事なのに。

スポンサーサイト

【代表】リザルトと内容がリンクしない試合 最終予選ホーム タイ戦(○4-0)

 録画をサラッと見ましたが、大量得点+クリーンシートで終わって良かったんじゃないでしょうか。

・ユウの出番は

 追加招集されましたが、多分出番は無いと思っていました。
 善くも悪くもハリルはユウの実力を判ってますから、久保のテストを優先するだろうと。
 大迫の離脱で1トップって話しもありましたが、こっちは岡崎を試すだろうと思ってましたし
 1トップは鬼木さんもちょっとあきらめてる感じがするので、無理に1トップやらされて調子を狂わされなくてよかった。

 久保は結果は出しましたが、こういう使い方なら使えるって所までハリルが認識してくれたかどうか。
 後は背中に相手DF背負った時にどうなのかを、どう試すかですね。 
 それが出来れば1トップにおかれる可能性はあります。

・守備陣の問題

 最終ラインがグダグダでしたが、それが吉田・森重コンビのせいかと言うと、全部オッかぶせるのは可哀相な感じでした。
 どちらかといえば、タイがどう出てくるかを読み違えた戦術の問題かなと思います。
 引いてカウンターだと思ってライン上げたら、向こうは前に出てきたとのに上手く対応できなかった感じがしました。
 ボランチが今回初の高徳と蛍の組み合わせでしたが、どちらも守備に重点を置くタイプだし、ボールを狩りに行くのに自分のポジション捨てて行ってしまう感じな上に、両SBが高い位置をとって降りてこないので、ボランチがSBの裏に引っ張りだされてバイタルが空いてしまうシーンが結構ありました。
 そこをタイの2列目に使われましたし、CBからボールを出すときに受け手が最適な位置に貰いにこないので、出し先に困って蹴っ飛ばしたり、パス交換がおぼつかないので、横パスかっさらわれたり。
 正直なところ、長谷部が出れない時点で最終ラインからボールを受けて前を向いて前線にボールを供給できるタイプのボランチを入れるべきだったかと思います。

・鹿島の二人

 案の定使われませんでした。
 吉田はともかく、森重がかなり怪しい出来だっただけに、昌子に出番が回ってくる可能性はありました。
 恐らく今ちゃんが離脱しなければ、タイ戦でテストはあった筈です。
 ところがボランチに経験が少なく、代表では初めての高徳が入り、左SBにこのところクラブで出番の無い長友だったので、CBまでテストで計算できない選手は入れられないと言うところでしょう。
 不運と言えば不運です。

・タイの未来

 このW杯予選は難しいですが、次のW杯は最終予選で活躍しそうな予感がします。
 現にこの試合も中盤でボールを綺麗に回せてたのは、タイの方でした。
 決めきれる規格外のストライカーがいれば、この試合の結果はどう転んだか。
 このまま成長していければ、10年後にはタイは東アジアの強豪の一角に名乗り出ていそうです。

【代表】勝っただけ アウェータイ戦(○0─2)

 あのピッチの状況でも、きちんとボールを回せてたタイの方がはるかにうまかった。
 パス速度は遅くても、正確なプレーは速いという、川崎サポなら理解できるサッカーやってました。
 展開力と最前線に決めきれる選手がいたら、結果は変わってましたね。 

 日本はさして速い訳でないパスでも、トラップが下手で大きくバウンドさせるわ、パスの精度は悪いわと、技術の低さから来る遅さで、リズムが悪い手詰まり感はとても「縦に速いサッカー」とは言えません。

 正直なところ、海外組で魅せたのは原口だけ。
 その他は海外組だから試合で使われてるとしか。
 勝つには勝ったけど、主力が同じ海外組だと前途は多難だなと思わせられる試合でした。

 

【U-23】リオへはアジア王者として 決勝 韓国戦(〇2-3)

 準決勝を勝ち上がって一番の目的であるリオ五輪の出場権を獲得。
 余勢を駆ってアジア王者を目指した試合でした。
 一番の問題は五輪出場権を取って気持ちが切れてないか?と言うところでしたが、流石にそれはありませんでした。

 ただ、この試合は日本が強かったから勝ったのではなく、勝ったから強かったと言ったところでしょうか。
 韓国の方が技術も戦術もソフィスケートされていました。
 それでも気がつけば日本が勝ってるのが、絶頂時のテグサッカーという不思議。
 2-0は危険なスコアと良く言われますが、韓国は後半早い時間帯で追加点を取って、残り時間をどうするか迷いがあったのに対し、日本は点を獲る以外の選択肢は無くなった時点でシンプルにゴールに向かえる形が出来たと思います。
 最後までフィジカルで上回る韓国って形が今回のチームに無かったのも幸いでした。
 前半飛ばしまくってた事もありますが、後半半ばでガス欠になるとは思いませんでした。
 特に浅野がゴールを決めたあたりから最終ラインがついて行けず、点を取りに前がかり気味になる日本とかみ合って、かなりオープンな撃ち合いになって移行したように思えます。

・いただけない失点

 1点目は岩波がやらんでいい足だしで櫛引の邪魔をしたのが直接的な原因ですが、サイドから入られてPA内で完全に崩されていたので、あれが無くても何時かはやられたと思います。
 その位サイドが緩かった。
 2点目はフォメを4-3-3に変えた直後と言う事もありますが、サイドで持たれた所でアンカーに入った遠藤がまるで仕事せずに中央で裏取られた時点で勝負あり。
 守備で奮闘してたリョータを一列上げた時点でこうなりそうな予感はありましたが。

 まずは守備からと言われてたテグジャパンですが、あの程度の左右の振られ位は上手くいなさないと、本番でボコボコにされますね。

・取説

 奈良と原川の取り扱い動画な感のある大会でした。
 出場機会は限られてましたが、川崎でならどうだろう?と置き換えてみれたのは収穫です。
 奈良はまだ粗いですが、前に出る意識は高くメリハリを着けられそうです。
 タニやネットとの絡んで守備の形が出来そうです。
 原川は攻撃的にボールを散らせて、ミドルを撃つ意識も高い。
 今はリョータの方が優先順位は高いですが、ケンゴを前に出した時のボランチコンビとしては面白そうです。

・気になるリョータ

 なんと言うか、徹底的に遠藤と合いませんね。
 ここまで相性が悪いとどうしたものかと。
 遠藤がフラフラと前に上がって行っちゃうので、アンカー的な役割をリョータがやらなきゃならない。
 遠藤をボランチに置くのは、阿部ちゃん的なプレーを期待しての事だと思いますが、浦和は何処で使うか判りませんが阿部ちゃんと那須の2バックは苦労しそうです。
 後半初めから2列目に入って前線に近いところで原川と仕事できるかと思ったら、失点で機能せず。
 ボランチの位置からパスを付けるには前線がまるで反応しないから、もっと近くに寄った筈なのに、ちょっと運がなかったですね。
 繋ぐ意識の薄いチームでパス精度は雑、受け手の感度は浅野以外低いとなると、ちょっとこの先が心配になります。

 この大会、決して日本が強さを発揮した訳ではありません。
 GLも実力的には小差でしたし、日本以外がつぶし合いだったのも幸いでした。
 ノックアウトステージもイラン、イラクは試合を支配されてましたし、韓国は決めどころでケリをつけられないでくれただけです。
 五輪本番で今のサッカーやってたら確実にGL敗退ですので、プレーの精度を高める技術の向上が重要です。
 戦術は「戦術浅野」な勝ちパターンは出来つつあるので、割り切ってこの戦術に磨きをかける事でしょうか。 

にほんブログ村 サッカーブログ 日本代表へ
にほんブログ村

【U-23】リオ出場を原川が射落とす

 てっきり延長に突入かと思われたところで、原川のゴラッソがオリンピック出場を決めるゴラッソなボレーを決めてくれました。
 試合の流れはイラクに持って行かれるシーンが多かったですが、完全に流れを持って行かれないようにしぶとくプレーできたのが大きかったと思います。

 残り1試合。
 勝って帰ってこい!  でも怪我だけはしてくるなよ。


 

【日本代表】良くなってる様には見える 2次予選ホームカンボジア戦(〇3-0) 

 生中継は見れませんでしたが、録画を見た限りではシンガポール戦よりまともな戦術で動けてる様に見えました。
 シンガポール戦は力任せに正面攻撃に終始してましたからね。

 この試合を見てるとサイドから上げるクロスをいろいろ工夫したり、最終ラインからの攻撃参加したり、少しは考えたプレーが出来てた様です。
 ただエリア内に相変わらず人が多過ぎ。
 最初からいると邪魔なだけなので、ここぞと言うところで侵入するようにすればと思うのですが。
 長友がゴール前にいるってのもなぁと。
 本田さんの先制は技ありな感じでしたね。
 クロス入れる振りしてエリア外からミドル。 それまでクロス入れながら、あそこの位置ならカンボジアは取りに来ない事が判ってて撃ち込んでましたね。
 無回転であれだけまっすぐ飛ぶってのは相当な威力があった筈なので、経験値の少ないGKが弾ききれないのも無理はないです。

 変わった後半は意表をついたマヤヤのミドルとゴール前の混戦からかがーさんが押し込んで2点。
 どっちも崩しきってのゴールではないので評価されてない評論家もいる様ですが、チャンスを捉えてのシュートが決まっているので、それ程問題でも無いでしょう。
 後半、かがーさんが左サイドに張った事で左からの崩しが仕掛けられてましたから、そこから点が取れてればこの試合の評価はまた違ったものになったでしょう。

 カンボジアにしてみれば、3失点で済んだのは成果だったと思います。
 日本相手に勝ち点が取れないなら、2次予選を通じての得失点差で不利にならない程度の失点で抑える事が優先されている様な試合展開でした。
 早々にゴール前を固め、ブロックの外でボールを回されても食い付いてポジションを捨てず、無理にボールを奪ってFKを与えるファールも避けてと、専守防衛に徹してました。
 そんな相手のゴールをこじ開けるのはかなりしんどいゲームになるのは判ってますしね。

 ただ、いくらゴール前を固めてると言っても、選手間のスペースは人が走り抜ける位開いてますし、ボールホルダーに寄せてくる分ファーサイドは手薄になるので、そこを突ける様なら、もっとやれるはずです。
 1試合やって、実戦で連携ややり方は確かめられたので、来週のアフガニスタン戦はそれなりに期待していいんじゃないでしょうか。
 目茶苦茶点を取っての爆勝って訳にはいかないでしょうが。

ハリルの要求 ミシャの言葉

 ハリルホジッチ監督がJの村井さんに色々要求を突きつけたそうで。
 あの村井さんですからどんな受け答えをしたかわかりませんが、この人はどこの責任者なんだ?感は強いですから。

 ハリルさんの要求にお答えするとしたら。

・試合数が多すぎる
→2シーズン制でCSやってるから試合数増えるんだよ。
 1シーズン制にすりゃ試合数は減るよ。

・招集前は土曜開催にしろ
→土曜開催の翌週に招集すりゃいいだろ。
 合宿まで面倒見きれるか。日程表くらい読め。

・リーグ戦に若手を使え
→誰を出すかは監督の専管事項。それなら代表のスタメンこっちで決めさせろ。
 大体、ベテランの壁を越えられずにポジション与えられたヤツが役に立つか?
 J3のJ-22を上手く使えよ。

・秋春制にしろ
→どれだけ日本に秋春が合わないって言われてるかググれ!
 夏休みが欲しかったら1シーズン制にすれば2週間くらいのインターバルは出来る。

 全部反論できてしまった…。 村井さんはご説ごもっともで反論は一切しなかった気がしますが。

 そして浦和のミシャの意見

 「代表の活動期間中もリーグ戦をやればいい」

 正論です。
 そうすれば過密日程も緩和するし、なにより継続してリーグ戦があるので話題の継続が図れる。
 もとより、代表が海外組重用なら、元から国内のJには休む意味が無いんですしね。
 盛り上がってきたところで代表の為に長期中断、しかも代表の活動は一切Jに還元されないんだったら、リーグ戦を裏でやってた方がずっとましです。
 ナビスコ杯や天皇杯では代表をぶち抜かれて、ベストメンバー(笑)を組めない試合やって主催者やメインスポンサーに失礼な事をやってるんですから、別にリーグ戦だけ休む意味は無いです。
 むしろ、代表クラスが抜けた事で若手にチャンスが回ってくる事を思えば、若手を無理やり試合に出させる事を強要するより、ずっと自然ですね。

 さて、村井さんがこれを受けて、どんな改悪を図ってきますか?

【代表】自滅戦 W杯2次予選 ホームシンガポール戦(△0-0)

 生で見れなかったので、空き時間に録画をチマチマと見てましたが、確かにこれはキツい。
 とても一気見したいとは思えない内容で、こんなの生で、ましてや現場やスポーツバーで見てたとしたらかなりしんどい帰り道だったんじゃないかと思います。
 直前のイラク戦がやりたい放題だっただけに、イラクよりランキングの低いシンガポールなら楽勝って思われてましたし、何とかするだけの物は持っている筈でしたから。

 イラク戦で見せた「縦に速いサッカー」をして、川崎を腐してたフロサポらしい方のブログを見ましたが、イラクは動かない動けないのにラインは下げないんですから、パスなんか入れ放題受け放題だったんですが。
 腐すネタが出来たと喜んで飛びついたんでしょうが、残念でした。

 引いた相手を崩すにあたって、ハリルさんもそれなりに対策はしてた様ですが、試合になったら見事に選手の頭の中から吹っ飛んでた様です。
 なんであんなに正面攻撃に固執するのか。
 本田さんもかがーさんもゴール前に陣取ってそこから攻める、しかもザキオカさんは元からそこにいる。
 そら渋滞する筈。
 ちょっと退いて考えれば、風間さんが言う様にペナルティボックスの3方から攻めて振り回す位は思いつくだけの経験と実力はある筈なのに。

 後半サイドから攻めろと言われれば、サイドからクロスは入れるものの、相変わらずゴール前は渋滞。 
 高さが使える相手なのに地上戦しか考えてないのか、高さの攻めは殆ど見えず。
 試合後に監督が選手をかばったらしいですが、監督がかばう必要はありません。
 やれて言われて練習でもやって、それでも出来ないのは選手が悪い。
 監督の言う事に従順なのか、自分で考える事を止めたのか。
 なでしこのエクアドル戦も似たような感じになりましたが、サイドに展開してDFを広げてと崩す工夫はしてました。
 なんで同じ事が男の方はやらないのか。
 ハリルさんだって代表監督をやるくらいの人ですから、選手が上手くやれば追認しますって。多分。

 そりゃ両SBに信頼を置けないのは見てれば判りますが、サイドをもっと抉ってライン一杯まで持ち込んで、車屋のようにドリブルでエリア内に侵入してくるような動きをサイドがやってやれば嫌でも中央は開きますよ。

 同じ様な調子で同じ様に攻めてと単調になれば、守る方は楽です。
 中盤で落ち着かせる役割をやれる選手がいれば、結果は変わってたでしょう。
 遠藤の不在が悪い方に出ましたね。
 長谷部はベテランの割にその手の仕事をするには、本田さんに物言えない感がありますし、柴崎も鹿島ではやりたい放題でも代表ではまだまだです。
 攻め急ぐところにブレーキを踏んでメリハリをつけられるゲームメーカーがいれば、

 一言で言えばこの試合シンガポールの作戦勝ちです。
 恐らく彼らは自分たちのホームでも同じ戦い方をしてくるでしょう。
 2次予選と言う長い戦いの中で冷徹に捨てる試合と勝ちに行く試合を選別し、日本戦は捨てても他の勝てそうなところで勝ちに行って勝ち点3を稼ぐ、弱者の戦い方をするべく準備しての来日だったはずです。
 勝てなくても負けずに勝ち点持って帰れれば、彼らにとっては成功です。

 2次予選はしばらく先になりますので、その間に対策を。

【U-22】一次予選突破 マレーシア戦(〇1-0)

 内容は決められるところで決めていれば、もっと楽に勝てた試合かなって気がします。
 中一日で3試合は過酷ですが、それは相手も同じ事ですし。
 マレーシアは勝つ事より引き分け狙いで2位通過を狙ってた感じがします。
 そんな相手に付き合ってドローにならないで良かった。

 ピッチコンディションがこの3試合で一番酷い状況だったので、怪我無く終われたので良しとしましょう。
 そのピッチでリョータが2試合連続で出ているので、疲労が心配になります。
 4日の新潟戦はベンチスタートですかね?

 1月の最終予選は厳しい戦いになりそうですが、しっかり勝ち残って出場を決めて欲しいです。

 でも決まるとリョータを期間中引っこ抜かれるんですよね…。

【U-22】手間取った勝利 ベトナム戦(〇2-0)

 前の試合で出番の無かったリョータがスタメンに。
 足を痛めて試合出場回避したなんて話しも聞きましたが、この試合を見た限りでは酷いピッチでも特に問題は無さそうでした。
 川崎と役回りが違うのでもどかしい部分はありましたが、解説のモトさんがバランサーとして相方の遠藤共々高評価を頂けたので、代表チームのプレーとしてはあれでいいのでしょう。
 縦パス入れても前線でヨシト並に反応する奴はいませんし。

 今回の相手は大宮や甲府を率いた三浦さんが監督をやっているだけあって、組織だった守備はかなり出来ていた様に思えます。
 三浦さんの作るチームらしく、攻撃は前線のタレント任せ的なところもありましたが。
 Jの手の内も知っているだけに、今回の対戦相手の中では一番やりにくい相手だったと思います。
 そんな相手に大量リードは望めないだけに、2点取ってクリーンシートで終わったのはテグさん的には大成功だったんじゃないかと。
 日本のいるグループでは2戦を終わって2連勝は日本だけなので、1位抜けはかなり近づいたと思います。
 問題は最終のマレーシア戦でやらかす事でしょうか。

 しかしフジの放送は本当に酷い。
 青嶋アナは全く成長してないのですが、他にいないんですかね?

プロフィール

fx-hr

Author:fx-hr
FC2ブログへようこそ!

カウンター
最新記事
最新コメント
ブログ村 川崎
ブログ村 町田
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR