【代表】ロシアW杯総括 タジマの野望

 我々はロシアW杯をラウンド16で敗退した。
 これは敗北を意味するのか?
 否!始まりなのだ!
 FIFAランク一桁の列強に比べ、我が日本のFIFAランクは61位である。
 にも関わらずグループリーグを突破できたのは何故か!
 諸君!
 ハリルホジッチが捨て去ろうとした我が日本サッカー協会の「日本的サッカー」が正しいからだ!
 一握りの列強が優勝の栄光を独占するW杯に挑戦して20年、日本サッカー協会が栄光を求めて何度列強に踏みにじられたかを思い起こすがいい。
 日本サッカー協会が掲げる「日本的サッカー」を求める戦いを、サッカーの神が見捨てる訳は無い。
 我等の盟友、諸君らが愛してくれた西野ジャパンは敗退した、何故だ!
 ロシアW杯は決勝のみを残し終幕を見せている。
 諸君らはこのW杯を対岸の火事と見過ごしているのではないのか?
 しかし、それは重大な過ちである。
 列強はW杯の覇権を握ったまま生き残ろうとしている。 
 我々はその愚かしさを列強のサッカーエリート共に教えねばらなんのだ。
 西野ジャパンは、諸君らの甘い考えを目覚めさせるために、敗退した!
 戦いはこれからである。
 我々の代表選手は国内組を使わず、海外組ばかりにして増強されている。
 列強とてこのままではあるまい。
 歴代の代表たちも列強の無思慮な抵抗の前に敗退していったのだ。
 この悲しみも怒りも忘れてはならない!
 我々は今、この怒りを結集し、列強に叩きつけて初めて真の栄光を得る事ができる。
 この勝利こそ、歴代代表全ての最大の慰めとなる。
 代表サカオタよ立て!
 悲しみを怒りに変えて、立てよ代表サカオタ!
 日本サッカー協会は諸君らの忠誠とスポンサーの莫大な資金、Jリーグの夏夏制移行を欲しているのだ。
 ジーク・タジマ!!


 (ナレーション)2ヶ月後、日本サッカー協会の指導体制は一新された。

この記事は フィクションであり実在する人物、団体等とは一切関係ありません。

 と、お断りしておく。
 「クロアチアが勝っちゃったら」とか「フランスを列強に入れて良いのか」ってのは考えないでおこう。
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【代表】R16 ベルギー戦(●3−2)

 ノックアウトステージ勝ち上がりの中で欧州勢最強の3位ベルギー相手に、勇戦虚しく敗退となりました。

 今回の代表は監督が2回も変わり、しかも2ヶ月前に明確な理由もなく解任してW杯未経験者を監督に据えるなんて不可解な事をやってきただけに、よくもまぁノックアウトステージに進めたものだと思います。

 GLポーランド戦での球回しに批判を受けましたが、これがあったからノックアウトステージ進出出来た訳ですし、実際に他のR16の試合と比べても、熱さでは全く負けてない好ゲームを演じました。
 しかし、負けたら終わりなんですよね。
 8強の壁はまだまだ厚く高かった。
 それでも、後半本気になったベルギーとの戦いをすることが出来たって事を、この先の糧にしてくれればと思います。

【W杯】『逃げるは恥だが役に立つ』でなんで駄目なのか

 Yahooのニュース欄でこの件に関する記事についてたタイトルですが、まさに今回のは『逃げるは恥だが役に立つ』
 ポーランド戦で負けているのにボール回しをした事が、意外と批判を呼んでいます。
 私の見解は前回と同じで、やれる事があるのにやらない方がおかしいと言ったところですが、批判している人に聞きたい。
 目的のために手段を選べる様な贅沢な立場ですかと。

 欧州の連中がブチブチ言ってますが、あれは欧州がやるべき知的(小ずるい方が正解に近いか)サッカーを遅れた東洋の山猿が、ルール上全く文句が言えない形でやられた事が悔しいって事。
 イングランドやロシアだって、同じ立場になってもやらないって保証は無いし、しれっとやるのが欧州の流儀。
 試合に勝たなくていいってのは、戦術上の問題。
 GL突破が世間様に要求された結果なので、3試合を通じての成績の方が重要。
 金星上げたって、GL敗退して帰って来たら空港に卵持ってお出迎えしてされるところもあるんですから、結果が大事ですよ。
 正々堂々負ける方が、使えるものをかき集めて勝つより尊いって言うのなら、野球の敬遠にも文句を言っていただきたい。
 
 西野さんのギャンブラーぶりを取り上げられてますが、あれはそこに至るまでのミスの帳尻合わせですから、むしろそっちの方が問題。
 宇佐美は守備をサボり攻撃も連携せず、フィルターを果たさずに蛍は持ち場を離れてボール狩り、高徳の右SHって守備しかさせない気かと。
 中盤がこんなで槙野をCBに入れても、長友一人で左サイドを支えているような状況だとそっちに引っ張られる。
 宇佐美を使うなら、武藤と2トップ組ませて相手CBにまとわりつかせてた方がマシだったでしょう。
 さらに言えば、ポーランド戦でこのスタメンになったのは、勝ったチームは触るなってセネガル戦のスタメンを弄れなかったから。
 ここである程度選手を替えられれば、ポーランド戦でR16を見据えた6人替えのスタメンにしなくとも良かったと。

 ここまでして獲得したノックアウトステージ、思い切ってやってほしいものです。
 欧州・南米以外で残ったのはノックアウトステージ常連のメキシコと日本のみ。
 ポット4で残ったのも日本のみなんですから。

【代表】大博打 ポーランド戦(●1ー0)

 結果が全てのW杯で
 超格上の本気モードのポーランド相手に
 終盤1点ビハインドで
 残りカード1枚
 ベンチの攻撃カードは本田さんとかがーさんに原口
 可能性はフェアプレイポイントだけ

 って状況で、相手に殴りかかって1点もぎ取るって事の方がギャンブルでしょう。
 幸い、ポーランドが合意してくれたからリスクはかなり下がってはいましたが、それも現場で小競り合いが起きたらご破算。
 あの時点で日本側を抑えられる長谷部がベンチに居たのはツイてました。
 武闘派の本田さんじゃぶち壊しだし
、かがーさんって訳にも行かない。
 守りを固めてポーランドの攻撃に備えつつ、無駄なファールを貰わないって役回りには最適なカードでした。

 格上相手のGLを突破しろって要求されたミッションはクリアできたのですから、手段をとやかく言うのは無し。
 フェアプレイポイントなんて、お隣さんには逆立ちしても無理な項目で勝てたのも、クリーンな試合をやってたからですしね。 

 でも蛍がいなければ、もっと楽にやれたかも?
 柴崎が過労死しなくて本当に良かったわ。

【W杯】ドイツ墜つ

 ロシアW杯もGLは今夜のグループHで終わり。
 色々ありましたが、最大の誤算がドイツのグループ最下位での敗退でしょう。
 アルゼンチンですら、尻に火がついた様なメッシが働いて滑り込んだと言うのに。

 今回のドイツは確かにおかしかったです。
 初戦のメキシコに完全に嵌められて不覚をとったのは、コンディションがピークでないからか?とも思いましたが、スウェーデンにも何とか勝って望みを繋ぎましたが、しょうもないサッカーやってた韓国に、つまらない試合やった上に金星をくれてやる気前の良さには呆れました。

 今のドイツって、悪いときの川崎みたいなもんで、ボールを握って押し込みはするけれど、ゴール前を渋滞させてからシュートだから、いくら打ってもゴールの匂いがしてこない。
 韓国戦も、韓国はボール取られたらさっさと下がってしまうのに、それに付き合って上がって行くんですから。
 前線に高速ドリブラーおいて突入させれば容易に崩せるし、たまりかねれば韓国お得意のラフプレーで良い位置のFKやもっと美味しいPKも穫れたのに。
 それ以前にシュート練習しろ!ですかね。

 日本代表の今夜のポーランド戦、ドイツの様に散るか、メキシコの様な悪運を発揮出来るか。果たして?

【代表】コレもまたサッカー W杯GL コロンビア戦(○2ー1)

悪運強いのは誰よ?と聞きたくなりそうな結果となりました。
100人に聞いたら、100人が鼻で笑う展開ですよ。
開始3分で相手がハンドで一発レッド喰らってPKで先制なんて、よっぽどのオポチュニストだって言い出しませんよ。

ただ、この状況を産んだのは速いショートカウンターをかがーさんが発動して、大迫が相手CBを抜いてのシュートと、連動して詰めてたかがーさんのナイスなポジショニングからの波状攻撃でした。
本田さんだったら、多分あの位置にきてなかったでしょうね。
今のかがーさんは、しっかり走って前線を活性化させないとポジション失う立場ですから。

想定外のこのハプニングに、前半は対応しきれてませんでしたね。
むしろコロンビアの方が直後は落ち着いていた様に思えます。
地力の差と残り時間がたっぷりある事で、いつでもひっくり返せると思ってた筈です。
それを対策させたのが、乾の左サイドから侵入してのシュートでした。
ボランチが1枚になって、中盤をかがーさんが自由にやれる様になったからの攻撃でしたから、ベケルマン監督は中盤を厚くするカードを早々に切る羽目に。
ただ、交代でクアドラードを下げたのは悪手で後々響きました。乾・長友の左サイドを抑える事が出来なくなった事で、後手に回るシーンが何回かありましたし、ここを突破点に日本の守備をこじ開けるオプションもなくなったと。
その代わり、中央のスペースを埋められて、かがーさんのプレーが邪魔されてしまった事で、追加点を上げるチャンスも激減してしまった様に思えるので、プラスマイナスはどっちに振れたのかは微妙。

全般的にピッチ内で浮足立ってた前半で、何とかドローで終えられたのは、やる事が変わらない大迫と両CBが自分の仕事を全うしてたのと、柴崎が中盤で動いていたからでしょうか。
ベンチは西野さんは動かず、多分テグさんとポイチさんが後半に向けての対策会議に忙しかったでしょうし。
経験豊富なベテランを選んだ筈なのに、一番チームを落ち着かせなきゃいけない長谷部と川島が一番落ち着いて無かったと。
長谷部はどちらか言えば勝馬に乗るタイプで、修羅場で味方に活を入れる鬼軍曹タイプでは無く、あの現場は間違いなく修羅場でした。
FK取られたファールは相手に触らせてセカンド取っても良かったのに、何で不利なポジションで競りに行ったのか。
川島は絶対に点をやっちゃいけない所でベテランらしからぬミス。
飛んだ壁の下を通すのは想定外だったかもしれませんが、なんでキャッチにいったのか?
枠外に弾くのなら間に合った可能性が高い。
あんなのGLT使わないJリーグでもゴールになりますって。

前半がハプニングでバタバタした分、後半はかなり狙いを絞れた様に思えます。
いつもよりボールを追って走らされたコロンビアの足が止まって来たこともありますが、足が止まり始めたかがーさん→本田さんの交代で、前線でボールキープして点を取る方針にした様でした。
ただ、本田さん走らないわボールキープできないわパスは相手に渡すわと散々。
蛍入れて柴崎を上げたほうが良かったかもしれません。
それでもCKで大迫のゴールをアシストと、結果出しちゃったところは持ってるって事ですかね。
コロンビアで?だったのは、なんでハメス入れるのにキンテーロ下げたのか。
人数が足りないのに、動かない選手を前線に貼り付けてもうまく行くのか?
ハメスは多分この試合には使う気はなかったと思います。
使わなくても日本には勝てるし。
切り札として使うぞってブラフになりますが、あのコンディションがバレてしまったのは残り試合を思うとやばいですね。

引き分けで終われば上出来な相手に、敵失がたっぷりあったとは言え勝利は勝利。
初めてアジアの国が南米に勝ったとか、アジア勢で唯一の白星発進だとかの修飾子が実態を隠蔽するかもしれませんが、勝ち点3は薔薇色の夢をちょっとは見せてくれる材料にはなってくれそうです。

【代表】忖度された? 強化試合 パラグアイ戦(○4─2)

 本番前最後の強化試合。
 サブ組で行くと西野さんが言ってたので、リョータ出場は無しと気楽に観戦。
 相変わらず日テレの中継は酷いです。

 スタメンはゴートク以外全部入れ替え。
 ゴートクがキーと言うより、SBが足らないって事でしょう。
 遠藤を右SBで使ってましたが、やはり彼はキジェ式3-4-2-1の3バック右が適性だなと。
 右SBのバックアッパーとしては、この日のパラグアイ相手であの出来は厳しいです。
 ゴートクがあれだけやってた相手ですからね。
 CBに入った鹿組もそこそこやれてましたが、川崎戦では何時も大量失点してるシーンを見てるから…。
 柴崎・リョータのボランチの時はオプションで植田をアンカーに置くのはありかなと思います。長谷部より対人は強いので。

 ザキオカさん・かがーさんのコンビは大迫・本田さんコンビより効いてましたね。
 二人ともトップ下の本田さん批判してただけに、積極的に走ってプレッシング掛けに行ってましたし、攻勢時にはPA内にも侵入を繰り返してました。
 ただ、シュートは残念どころか無残なレベルなのが。

 この試合を支配してたのは柴崎でした。
 厳しいパスを入れて攻撃の組み立てしてました。
 受け手が機能してたら、もっと楽に攻められたらのではないかと思います。
 それだけに柴崎を抑えられたら、機能不全を起こしそうです。

 総じて今までよりマシな出来でしたが、パラグアイの状況を考えると素直に喜べるか。
 W杯出場を逃し、来年のコパ・アメリカに向けてのチーム作りを始めた段階で、GKの引退記念スタメンやったりしてました。
 日本に怪我させないように言われたのか?当たりも強くなく、無理して勝ちに来てないなと。

 この試合、勝って弾みがつくのか、気が緩んでしまうことになるのか、結果は一週間後に。


 

【代表】希望はどこに   強化試合 スイス戦(●2-0)

 キャンプインしてそろそろ疲労がピークになりそうな時期で、勝敗より課題のクリア状況が重視される直前の強化試合ですが、実質完敗と言っていい出来でした。
 ある程度スイス側が落ち着いてからは、ボールを動かして攻める時間帯もできましたが、ボールを奪われると速攻でゴール前まで持ってこられる。
 FIFAランクの差が良く出ていました。

 まず川島はどうしてしまったのか?
 全くと言っていいほど良いところがありません。
 最終ラインとの連携も上手くとれているように見えませんし、1失点目のPKはともかく…元々阻止率は良くないし…2失点目の動きを見ても判るくらい判断が悪い。
 次のW杯を見据える意味でも、次からは中村を試してほしいですし、恐らく西野さんも手を打ってくるでしょう。

 ゴートクもゴリ酒井が怪しいときは取って代わらなきゃならない立場なのに、あれはないなと。
 右サイドで今一つ崩しに行けない理由になってますし、PKに繋がった吉田のファールも元を正せばゴートクがあっさり交わされてPAに侵入されたのが原因ですし。
 SBの層が薄いので、3バックをやっておきたいってのが西野さんの本音なのかもしれません。
 原口をつかっていいかって問題もありますし。

 トップ下としての本田さん、かなり微妙です。
 ボールを失わないかもしれませんがそこからの展開がワヤヤなので、それならまだかがーさんの方がワンタッチで叩いてPAに入っていく動きがとれるんじゃないかと。
 なんにしてもスピードがないのは、押し込まれてからのカウンターに光明を見いだせませんね。
 ただ、この試合は割とリョータとボールを出し入れできてたように思えます。

 逆に可哀相だったのが武藤でしょうか。
 大迫のアクシデントで前半のうちに緊急投入されましたが、1トップって柄じゃないですから。
 もし彼をトップに置くのなら、本田さんを上げて2トップにしてた方が良かったかもしれません。

 そして西野ジャパンのキーマンにされてしまったリョータ。
 前の連中の意識が変わった事もあってか、ガーナ戦よりボールが動かせるようになりました。
 押し込まれて来るとパスのだし所が減りますが、その時はパスを繋いでどうこうって状況ではないでしょうし。

 少なくとも、このチームに希望は持てないなって言うのが、今のところの感想です。
 本戦になったら、大きく変わるぞって事になれば良いのですが、希望はちょっと持てないですね。

 パンドラが函を開けた時、最後に残ったのは希望でしたが、西野さんの函の中に残っているかは…。

【U-21代表】ツゥーロン国際大会

 W杯開催前に行われたツゥーロン国際大会、日本代表はGLを1勝1分1敗で準決勝に進めず、順位決定戦で勝って7位で大会を終えました。
 順位決定戦は見れませんでしたが、トルコ・ポルトガル・カナダと戦ったグループリーグ3試合を見ていると、このグループでは充分準決勝に進む事ができたと思います。
 3試合で5得点、悪くないです。
 ただし、3試合5失点は多すぎです。
 守備を完全に崩されての失点と言うより、ちょっとしたミスでボールを奪われてのカウンターでの失点ばかりなので、修正は効く筈です。

 このU-21は監督がポイチさんだけあって、3-4-2-1を基本形に戦っていましたが、流石に付け焼き刃的なA代表とは動きが違いました。
 フォーメーション厨のおスギが、3-4-2-1は日本くらいしかやってないフォーメーションだ!とお怒りでしたが、ツゥーロンでの戦い方を見ていると、守備に回ったときにポルトガルの猛攻にも耐えてましたし、縦に早く展開してカウンターも効きましたし。
 守備で5バックになるって事は、攻撃時に5トップになれるのがミシャ源流の3-4-2-1の強みですから。
 とはいえ、西野さんは本番では3バックは使ってこない気がしますけれど。

 今回招集メンバーには川崎から武者修行に出た三好と板倉がスタメンで入り、U-18出身の三笘がスーパーサブ的な存在となっていました。
 三好・板倉はそれぞれ札幌・仙台で良い経験をさせて貰っている様で、良い動きをしていました。
 ボランチ・CBができる板倉はともかくとして、激戦区の2列目を争う三好にとっては、良いアピールの場になったと思います。
 そして、三好と三笘が連携するシーン、川崎ユースでも何度か見られましたが、今回も良い関係でやれていました。
 順位決定戦が見れなかったのは残念です。
 彼らが川崎に戻ってきた時、どんな化学反応が起きるか今から楽しみです。
 

【代表】メンバー発表 サプライズが無いのがサプライズ?

ロシアW杯日本代表メンバーが発表されました。
まずは 祝!リョータの選出!!
西野さんの試合後コメントで当確とは思っていましたが、実際に発表されないとね。

今回のメンバーはガーナ戦で出た選手はほぼ当確と、サプライズの欠片もないメンバーとなりました。
井手口に関しては迷って試してみたら駄目だったと言うことでしょうか。

顔ぶれにはビッグ3は全員選出と納得出来ませんが、選ばれたからはがんばって欲しいですね。
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